天井臭が漂うGW(日経もぼく個人も)

月末資産推移を更新しました。ちょっとにわかに信じがたい感じの数字になってますね。4000万オーバーのゲイン。

んー、こうなってくると天井臭がありありというか。

ひとつ言っておきたいんですけど、昨年9月からこのブログを始めたので、ずっと上がり調子に見えますけど、そのつい三ヶ月前に一回、ぼくの資産額は10000万を超えてたんですよ。そっからそーせいの増資地獄で一気に3000万台まで落ちたんです。

一応、ぼくの今までの投資歴の資産推移をまとめてみます。ちなみに最初の3年間ぐらいは入金しまくってるので、かなり負けまくってます。

  • 2006/12 325万円
  • 2007/12 250
  • 2008/12 192
  • 2009/12 909
  • 2010/12 1405
  • 2011/12 964
  • 2012/12 2178
  • 2013/12 5326
  • 2014/12 5115
  • 2015/06 11798
  • 2015/09 3688

なので、ぼく個人としては、最高値から1年ほどで1.5倍ぐらいに上がっただけ。まあ直近半年で5倍ほど上がってるので助かってるのは事実ですが、むしろ底で手放したそーせい株がまだチラチラと忘れられない傷心ハートなのです。にしても、ちょっと評価額の動き方が激しすぎますね。

にしても、いまのところ日経先物がとんでもないことになってしまっているので、本気で天井にぶち当たりそうで怖いです。月曜日どうなるんでしょうか……。

あ、あとちなみに4月のスイングトレードは65万円のプラスでした! これは素晴らしい。なんとなくルール2が行けそうなので、ちょっとロットを上げて本格運用をスタートしようかなと思っています。でも、こんなに市場が荒れてるときに始めてもいいのやら。

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100億と1000億の違いをイメージできるか

えー、最近はまた昼夜逆転気味です。昨日のそーせいは3.19%プラスでした。以上。

*  *  *

この前のエントリーで、ぼくは若い頃からどんぶり勘定で、今も基本的に変わっていないという話をしたのですが、よくよく考えると、実はおカネの勘定の感覚は変わっているような気がしてきました。

まず、株を始めてから変わったのは、大きな額のおカネに対するイメージです。ニュースなんかでよく100億円がなんとか〜とか、1000億円の予算がかんとか〜とか言ってますよね。

おカネが身近になってくるのって小学校高学年ぐらいでしょうか? その頃はニュースを見ててもさっぱりぽんでした。考えうる一番大きなおカネが100万円ぐらいのイメージです。100万円あったらどーする? というような質問をして遊んだりしてました。

で、それが20歳を過ぎても、やっぱりそんな感覚だったのです。まあ100万円あったら好きなバイクが買えるなーとか、ちょっと現実的にはなってましたけど。

でも、株を始めてからは、そんなざっくばらんな態度では、経済ニュースについていけません。株は1単元が決まっていて、1株単位もあれば100株単位もあります。また発行株数は企業によって違うので、株価×発行株数で時価総額が出ます。

新興でしたら時価総額10億円ぐらいの小さな企業もありますし、東証一部の大きなところだと数兆円のものもあります。世界的に見れば数十兆円規模もあるし、今度IPOするといわれてるサウジアラビアの石油会社は200兆円を超えると言われてますね。

すごく初歩的なお話ですが、時価総額へのアプローチは、ぼく個人としてはかなり重要なファクターだと思っています。移動平均だのボリンジャーだのよりも、時価総額をきちんと算定することのほうが大切なのではないか、と。

だからこそ、こうした大きな数字にきっちりと対応できることが、投資家としての第一歩なのではなかろうかと言いたいわけです。優れた投資家や経営者などは、こうした大きな数字を極めてシビアに見ているはずです。上級クラスになればなるほど、少しの違いに気づけるんだろうと。

一方、のほほんとワイドショーを見てるオバサンなんかは、100億円と1000億円だってあんまり違いがないように思っているんだと思います。子供もそうですね。さすがにサラリーマンになると、多少は考えて見れるかもしれませんが、でも結局自分の人生には関係ないおカネだと思っていると、深くは考えないですよね。こういう庶民的観点から抜け出さないといけないのです。

今回のそーせいに関していうと、そーせいはヘプタレス社を480億円で買収しましたが、よく似たGPCRの解析技術を持っていたレセプトス社は9000億円で買収されました。これはパイプラインのフェーズがヘプタレスよりも進んでいたことが大きいですが、それでも技術的に見ればヘプタレス社はレセプトス社に勝るとも劣らないものを持っていると思われます。Mファミリーという一部のパイプラインを導出しただけで一時金で135億円、開発マイルストンで700億円もらえるんですから、そのポテンシャルは計り知れません。というか、これだけでそーせいの買収額をペイできます。こうして考えると、現在の3000億円〜4000億円の時価総額は、全然高いとは感じないのです。

とはいえ、株価が自分の見立てた時価総額に沿っていくかどうかは、また別問題なんですよね。特にそーせいさんの場合は。ま、これも株の難しいところですけど、長い目で見れば、という話です。

いろいろ偉そうに言ってきましたが、実はぼくは投資歴10年のくせに、いまだにキッチリこうした計算ができてるわけではないです。もともとのアタマが文系ですから、放っておいたら直観トレードまっしぐらです。

なので、ニュースで流れてくる大きな額のおカネをなんとかして、できるだけちゃんと捉えてやろうと、心構えしているというお話でした。ちょっと気を抜くと、わー100億円かーすげーなー。と小学生に戻ってしまうので。

おカネと睡眠

えー、日付が変わって昨日のそーせいは7%の暴落でした。以上

*  *  *

モノを書くのは難しいもので、あらかじめこういうふうに話を進めていこうと決めていればいいのですが、こういうブログなんてものはテキトーに書いても誰にも怒られないので、下書きもナシにテキトーに書いているのです。ましてやほとんど誰も読んでいないようなブログですから。広告の出し方も分からないので、収益を得ることもできません。なので質の高い文章なんてとても無理なんでございます。

で、今日何を書こうかといえば、おカネについてです。

古谷実のマンガで、多分『ヒミズ』だったかと思いますが、印象的なセリフがありました。「カネ! それは現代に残された唯一の魔法!」みたいな感じのセリフ。そのままじゃないかと思いますが……。いかんせん確かめるのが面倒なので。

で、まあ、そういうことかなと。カネは現代の魔法である。ただの紙切れなのに、クルマも買えるし家も買える。いろんな価値と交換できる。まるで魔法みたいですよね。

それで、まあぼくもハッと気づいたわけです。ああ、ぼくたちが生きている現代社会というのは「いかにしてカネを集めるかゲームなのか」と。法律に触れなければ、どんな手段を使ってもいい。ただカネを集めろ、という社会なんです。なんか身もふたもないですけど、これって、一種の真実ですよね。多分。

その頃のぼくは貯金もないバイト君でした。風が吹けば飛ぶような生活です。でも、借金はしてないし、実家の親も特別貧困でもなかったので、生活自体はできていました。

ただ、昔からぼくはカネに大して疎いところがありました。いろいろどんぶり勘定だし、別におカネを貯めようとも思っていなかったし、気前よくパーッと食べ物や飲み物に使ったりもしてました。まあ、よくある若者の刹那的なカネ使いだったわけです。

そんななかでバイトに見切りをつけ、25歳になってから初めて社会人として働き始めました。とある会社に入り、給料をもらいました。安い給料だったので貯金はできませんでしたが、ある程度の専門的なスキルが身につきました。

でも会社で仕事をするというのは、とても苦痛でした。決まった時間に起きなければいけないし、帰るときにも周りを気にしないといけない。しかも自分の仕事以外の仕事までやるハメになることもある。そんなことは普通の人にとっては当たり前だと思いますが、ぼくは子供の頃から協調性がなかったので、やはりそんな集団生活はかなり辛かったのです。

それで社会人2年目にして、早々にフリーランスとして独立しました。2年で培った人脈をフルに利用して、そこからはけっこう稼げるようになりました。といってもまあ300万円スタートで、そこから500万円、800万円。30歳を過ぎたぐらいには最高で1千万円ぐらい稼げました。氷河期と言われてましたが、景気も悪くなかったんですね、今よりは。

で、28歳のときに証券口座を開いて株を始めました。その理由は、煩わしいことから逃れたかったからです。決まった時間に仕事に行ったり、体を拘束されたり、徹夜したり。ぼくはすごく眠る時間が長いので、一般的な仕事や生活リズムは向いていなかったのです。

そんな問題を解決できるのは、カネしかないと思いました。カネがあれば、好きな時間に眠れるし、好きなことができる。で、仕事もしたくないぼくが大きなカネを手にできるのは、投資しかない、と。投資のなかで株を選んだ理由は、また今度にでも。

で、そこから紆余曲折ありまして、いまのところプラスが出せています。もうちょっと増えたら、かなりいい感じになります。でも、ぼくのカネに対しての感情というか感覚というのは、あのバイト君の時代からあんまり変わっていないのです。

おカネが欲しいというモチベーション自体が、長く眠りたいとかそんな理由なので、そこまで贅沢がしたいというわけじゃない。でも、貧困におちいって、他人に迷惑をかけるのが嫌だ、というのはかなり強く持っています。誰にも邪魔されずに、のほほんと生きていきたい、のがぼくのおカネに対するモチベーションなのです。だから、たぶんぼくはあんまりおカネにガツガツしてないと思います。

あー、なんのオチもないお話でしたが。とりあえず、言いたいことは、おカネがあれば、ぐっすり眠れる、ということです。

 

セミプロの趣味を持つ人は投資でも勝てるようになる(はず)

えー、今日の相場の話は、そーせいが増担になりました。以上。

*  *  *

というわけで、今日はセミプロを目指そうという話です。といっても、株のセミプロをいきなり目指すのもいいのですが、むしろセミプロになる過程を知ってる人は、ほかのいろんなことに応用が効くのではないか、ということです。

相場のなかには、いろんな投資家がいます。資産100万円の個人投資家もいれば、100億円を超える投資家もいれば、数千億の資金を持つ機関投資家もいます。知識レベルもさまざまで、株の仕組みを知らないまま買っている人もいれば、経済学者もいるし、IPOに携わったことのある人もいるし、また業種によっても例えば医薬品・バイオなら、専門知識を持っている人もそうでない人もいます。

つまり、相場のなかでは、プロフェッショナルもアマチュアも同じ土俵の上で戦っているのです。これを別の競技にして考えてみると、とんでもないことです。メジャーリーグで野球の素人がバッターボックスに立つようなものです。または、将棋で羽生名人と対局するとか、料理の鉄人で陳建一と戦うとか(古い)。

こうしてみると、知識も戦略も用意せずに株をはじめることがどんなに怖いことが理解できるでしょう。

で、ぼくの話なんですが、ぼくはとあるマイナースポーツを10代の頃から続けていまして、その腕前がセミプロレベルにあります。マイナーな競技だけに、トッププロの選手と手合わせする機会もあり、まあ勝てはしないのですが、一応試合にはなる、というレベルです。その競技には女子プロもあるのですが、女子プロだったら日本トップクラスの選手でも、けっこう勝ったり負けたりの勝負ができます。

まあ、結局は大したことのない一選手には違いないのですが、これを別の競技で考えてみると、けっこうスゴイんです。例えば日本女子ゴルフのトップクラスだと、宮里藍とか横峯さくらとか宮里美香とか? その辺の選手と対戦して、良い勝負ができる、となると、けっこうスゴイと思いませんか? レスリングで考えると、吉田沙保里とまあまあ戦える、なんてそんな男めったにいませんよ。

何が言いたいかというと、会計知識もギャンブルの才能もないぼくが相場の世界で10年生き残れたのは、この競技経験がけっこう役立っているのではないか、と思うのです。

スポーツでも、ゲームでも、書道でも写真でもSMでも、その道でプロと対等に戦えるぐらいのレベルになるということは、少なくともひとつのことに集中して、どうすれば強く、上手くなれるか、をけっこう深く考えてきた経験があるということです。

いろんな趣味のなかだも、とくにスポーツが分かりやすいですが、強くなるためには、自分に合ったフォームを見つけたり、悪いクセを直したり、戦略を考えたり、長所を伸ばしたりする必要があります。こうした作業は自分を客観的に見る訓練にもなり、また「工夫の仕方」とでもいうものが身につきます。で、そんなノウハウは、けっこう他のことにも応用できるのです。

逆にいうと、趣味をライフワークにしているのに、腕前がさっぱり上がらないまま、ただ楽しんでいるだけの人は、何をやっても上達は遅いように思います。

相場も同じことで、どうすれば勝てるようになるのか、を自分のアタマで考える力が必要なのです。と、まあ偉そうなことばかり言ってますが、ぼくも一寸先は闇なので、今も変わらずずっと上手くなろうと努めています。そして、投資は上手くなれるものだと思っています。

家を買わない話

えー、昨日の夜、変な時間にそーせいから英国のカイマブという抗体医薬の会社と提携IRが出まして、まあ、こんなの数年先のことだから大方寄り天だな、と軽く見てたら、みるみるグングン上げ続けてなんと24960円なんていう見慣れない価格でのフィニッシュとなり、ずっこけた、というお話です。

今までの抑えこみはなんだったんだという、この上げっぷり。チャートは加熱気味ですが、時価総額的にはまだまだ割安であるとぼくは考えています。できればちょっとずつ上げていって欲しいんですけど、こういう株って安値覚えで手が出せないときほど、急上昇しちゃうんですよね。で、目をつぶって買ったら、そこから直滑降を食らうと。ぼくが昔ながらのホルダーじゃなかったら、こっからは入れないと思いますよ。

にしても、もはや一部二部新興すべて含めた市場の中心に位置してますねそーせいさんは。ぼくの評価額もちょっと薄目でしか直視できないぐらいになっています。

で、そーせいとかぼくのスイングトレードの話ばっかりだと、読む人はつまらないかなーと思って、最近はちょっとしたコラム的なものを書くようにしているんですけど、どうなのかな。ま、自己満足で書いています。

*  *  *

熊本の地震がなかなか収束しませんね。ぼくも西日本の人間なので、人事ではありません。今回は株が上がってるのもあるので、支援に奮発しようと思っています。

で、こういう震災が起きるたびに思うのは、住宅を買うことのリスクです。ぼくは家を買ったことも、買いたいと思ったこともありません。理由はたくさんあります。

まず、当たり前の事実として、住宅を買うという行動は、投資行動のひとつに当たります。これ、分かってない人いっぱいいますよ。で、ぼくは主に株式投資を行っているので、住宅を一括で買った場合、投資の種銭が大幅に減ってしまいます。同じ投資をするなら経験もあり、流動性リスクも低いため、株を選んだのがひとつです。

じゃあ一括じゃなくてローンで買ったら? いやいやローンって借金だし、先の震災でもローンが残ったまま家が潰れて、新しい家も必要でダブルローン状態になってしまった人もいます。ローンなんて一生使いたくないです。

さらに、本当にお得な物件を素人が見つけるのは難しいと思うし、近所に変な人がいたり、事件などが起きた場合にすぐに移動できないし、業者とのやりとりや、保守点検が面倒だし、と住宅を買うことへの障壁は高まるばかりです。だから、多少割高でも賃貸物件を渡り歩いています。といっても、不動産屋さんをいっぱい回って、選びに選びまくりますけどね。

人生の4大出費って知ってますか? それは住宅ローン、生命保険、子どもの教育費、自動車の4つです。このなかでぼくは住宅ローンと生命保険は払わないという選択をしました。資産がある程度あれば、生命保険も必要ないし、住む場所だって選べるほうがいいじゃないですか。

でも、どこか田舎の古民家で、これを自分ごのみにリフォームしたい、というモチベーションがむくむくと湧いてきたら、買っちゃうかもしれません。もちろん一括即金で。こうなると趣味の範疇ですから。趣味にお金をかけるのは人生を豊かにすることなので、こういうのは良いのです。

勝ち組は変人である、ならば変人になればよい

投資の世界で利益を出す、その前提としてぼくが置いているのは、投資で勝つのは少数派である、ということです。ま、よく言われてることですね。人の行く裏に〜とか、9割が損する、とか。

つまり投資を始めるにあたってまず考えるべきは、自分がその少数派に入る資質があるのかどうか、ということです。少数派、マイノリティというのは、いわば変人ということになります。自分が変人かどうか、または変人になれるかどうか、を見極める必要がある。

こういうと、結構多くの人は「自分はどちらかというと変人である」と自信を持って言うのではないでしょうか。というのも、ぼくは10代後半から20代の頃に、30種類以上のいろんなアルバイトをした経験があるのですが(短いもので1日、長いもので4年)、どの職場に行っても「いやー、この会社(部署)は変わり者揃いだからなー」と言う人がいるのです。誰でもこんなセリフを聞いたことあるでしょう?

で、それを聞くたびにぼくは、「いや、あなたたちこそが一般的、普通人、マジョリティですから!」と心の中で思ってきたのです。だいたい「変わり者揃い」っていう言葉はなんですか。変わり者が揃うことなんて、ありえないですよ。彼らは「個性」と「変わり者」を混同しているのです。「個性」は誰にでもあります。誰にでもあるということは、それは別に変わっているものではないということです。

では、どうすれば変わり者になることができるのか。それは結局のところ、多くの人がしない、できないことをできるかどうか、にかかってくるのだと思います。はじめは考え方から、そこから行動を変える。

変わり者になるための一歩は、このことを自覚することだと思います。いえ、この世の中のすべての目標達成は「自覚」から始まるのだとぼくは思っています。

例えば、多くの人は半年から1年ほど負けが込むと証券口座を見るのも嫌になって、投資自体が嫌いになってしまいます。これが凡人です。また、毎日のトレードを帳面に記録して、詳細に検討することも、多くの負け組はしていないです。その負け組の逆をやれば良いんですよね。

根っからの変人でなく、どちらかというと自分は凡人だと思うなら、それはそれで強みがあります。それは、凡人の思考過程をよく知ってるからです。その一般的、凡人的な感覚をよーく客観的にとらえて、その対抗に当たるのはどんな思考、行動かを考えれば良いのです。

つらつらと書きましたが、抽象的なので実行するのはなかなか難しいかもしれませんね。でも誰かの何かのヒントになれば幸いです。

ピーター出演

今日はそーせいの新社長であるピーター・ベインズ氏が日経CNBCに出演しましたね。常識人っぽくて安心しました。

そのピーター氏がブルームバーグの取材に答えたところ、ボルトオン的な買収を考えているとか。ボルトオン的なというのは、簡易的に後付できる、みたいな感じでしょうか。現状のスター技術を補強するような買収? なかなか期待できそうな雰囲気です。

ところで、今日はスイングトレードで76万円も利確できました! 素晴らしい! そーせいの回転分をスイングトレードに含めるかどうか、を検討中ですが、これナシでもスイングトレードでプラスに持ってこれました。よしよし。ルール2がいい感じです。

しかも実は短期のつもりで銀行株を昨日買ってまして、それも含み益が出ています。まだもうちょっと引っ張ろうかなーと思っています。

◎今日のスイングトレード手仕舞い分 76万円

◎中長期トレードの保有株

  • そーせい(含み益)
  • ユニバーサルエンターテインメント(含み損)